森部昌広 ピッチング・スピードアッププログラム

活用・実績の例

少年野球で活用

 

 森部昌広のピッチングスピードアッププログラムは、少年野球で活躍する選手たちにも大変有効なことが証明されています。

 

 販売ページに紹介されている12歳の選手は、当時小学校4年生のときに左投げということでピッチャーとして投げることがあったものの、球のスピードが遅く試合では打たれっぱなしの状態でした。

 

 そんな息子のために親御さんがこのプログラムを薦めたところ、少年は毎日の日課として取り組んでいきました。その結果スピードが12歳で92q/h出るようになり、すっかりチームのエースとして活躍するようになったということです。

 

 成長盛りの若年者にとって体力・筋力アップについては、特段の注意が必要で、後々の体力作りに悪影響のないように注意を払う必要がありますが、

 

 森部昌広のピッチングスピードアッププログラムは、これまでのところ肩や肘の違和感などまったく無い状態で、若年者にとって安心して取り組める内容であることが実証されています。

 

 

3カ月で20q/h急速アップの14歳

 それまで100q/hのスピードだった急速が3カ月で120q/hまで上がった14歳の少年が紹介されています。

 

 プログラムを実践していくうちに、実感として力がついてきていることを感じ取れるトレーニングであることを、身をもって実証している例といえます。

 

 トレーニング内容はとても簡単で、本人にとっては意外な思いで取り組んでいるようですが、身体の肩周りや太もも・腕などいろいろなところに筋力がついてきていることを実感しています。

 

 今ではチームの仲間より明らかに実力が上がっており、これからの「野球人生を大きく変えてくれた」とまで本人はこのプログラムに感謝しており、目標の急速150q/hをめざしています。

 

 

社会人野球の35歳

 

 すっかり大人になってからの急速アップに成功した例として、会社の仲間と草野球に取り組む35歳の方の例が紹介されています。

 

 年齢的にもすっかり大人であり肩を強くするためにチューブトレーニングなどで肩を鍛えてみたものの、逆に肩を痛めてしまいました。

 

 しかも球を投げるコントロールが非常に悪くキャッチボールの相手に迷惑をかけてしまうような有り様だったところ、こんな状態をなんとかしたいとの思いで、いろいろ調べたところ森部昌広のピッチングスピードアッププログラムのことを知る機会がありました。

 

 最初は半信半疑で購入しプログラム内容を実践していったところ、球が速くなっただけでなく、コントロールも良くなりました。

 

 速く遠くまで正確にボールを投げられるようになり、プログラムの効果を実感するとともに、なによりも投げ込みの多い次の日でも肩が痛くなくなったということです。

 

 トレーニング方法はDVDを見ながら実際に何度も身体の動かし方を確認することができることと、時間のないときには通勤の電車の乗り換え時間でもできることがあり、トレーニング時間を無駄なく効果的に行う事できたということです。

 

 


ホーム RSS購読 サイトマップ